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バビトークの「初めての二重」相談投稿、質問する側と答える側が一つのまとまりだった

2026年10月11日にバビトークに上がった「初めての二重のカウンセリングが気になります」という投稿は、投稿者と答えたアカウントが登録番号の並んだ一つのまとまりだった。18分のあいだにアカウント14個が次々と答え、そのうち3つがマインド美容外科のチョン・ミンギョン院長を持ち上げた。

01何があったのか

2026年10月11日、バビトークのコミュニティに「初めての二重のカウンセリングが気になります」という投稿が上がった。初めての二重手術のカウンセリングをどこで受けるか尋ねる投稿だ。投稿者は会員15882768だ。

18分のあいだに、アカウント14個が次々と答えた。14個とも会員番号が15882763から15882834のあいだだ。バビトークは登録した順に会員番号をつける。番号がこれほど近ければ、ほぼ同じときに続けて作ったアカウントだ。投稿者の番号もその範囲にある。

そのうち3つのアカウントがマインド美容外科のチョン・ミンギョン院長を持ち上げた。投稿者は14分のあいだに返信を26件書いた。

02実際の画面

「初めての二重のカウンセリングが気になります」という投稿。同じまとまりのアカウント14個が18分のあいだに次々と答えた(WikiDoc整理)
「初めての二重のカウンセリングが気になります」という投稿。同じまとまりのアカウント14個が18分のあいだに次々と答えた(WikiDoc整理)

03なぜ患者の口コミではないのか

質問する人と答える人が、同じときに作ったアカウントのまとまりだ。質問するふりをして投稿し、同じまとまりのアカウントが答えながらクリニックと院長の名前を出す。質問の投稿からして宣伝として見るべきだ。

このアカウントを誰が運営しているかは、バビトークだけが知っている。クリニックが指示したのかどうかは、この資料ではわからない。

全体を読む:バビトークの口コミ、何に気をつけるべきか

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